切開法

二重にしたい / 目を大きくしたい / 効果を一生持続したい / 埋没法では二重にできない方 / 厚ぼったいまぶたをスッキリさせたい

切開法とは

ご希望の二重ラインに沿って切開し、余分な皮膚や脂肪を処理し、まぶたを薄くして二重にする手術です。まぶたが土台部分から二重になるため、一度の手術で二重まぶたを一生持続することができます。

切開法

 

切開法の特徴

Point1 傷跡がわからない
  傷口は二重のラインそのものとして馴染んでしまいますので、近くで見ても違和感なく自然な仕上がりになります。
Point2 ご希望の二重のラインを細かく決められる
  皮膚や脂肪の除去を細かくコントロールできるため、二重の幅や曲線を丁寧にデザインできます。
Point3 厚ぼったいまぶたをスッキリさせる
  眼の上の余分な脂肪を取り除きますので、重たいまぶたをスッキリさせることができます。
Point4 埋没法では戻りやすい眼も二重にできる
  まれに、きちんと埋没法を行ってもすぐに一重まぶたに戻ってしまう方がいます。その原因は3つあり「1.まぶたの皮膚が厚い」「2.眼窩脂肪が多い」「3.眼瞼挙筋が弱い」があげられます。切開法では余分な皮膚や脂肪は処理して行う方法なので[1]、[2]の問題点をクリアーでき二重まぶたを確実に実現できます。
 

 

施術

施術時間 60〜90分
通院 5〜7日後に抜糸を行います。その他、検診にいらして頂く場合もあります
アフターケア 個人差はございますが腫れは7〜10日でおさまりますがそれまでは安静にしてください。洗顔・シャワーは当日から可能ではありますが治療部位に十分注意して下さい。タバコ・アルコールを数日お控え下さい。

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